細かなことが気になる親父の備忘録

インスタントラーメン袋と日常で気になった細かなことを書き留めていきます。

244袋目:喜多方ラーメン

インスタントラーメン 244袋目は、

 喜多方ラーメン 

 株式会社喜多方らーめん本舗   賞味期限2005.3.30 (平成17年)

122袋目に同社の同名のラーメンがあるが、それの全面リニューアル
版なのかはわからない。とにかく全くパッケージは異なっている。
同社のホームページには既に掲載されていないので、この後さらに全
面リニューアルされていると思われる。時々あっさりした喜多方ラー
メンが食べたくなる。当地にある喜多方ラーメン店はなぜか味が濁っ
ていて私にはダメだ。東京新橋のガード下のが好きだな~。
別茹でなので、ここではインスタントラーメン風となる。

f:id:dorapapa96:20191025134024j:plain

f:id:dorapapa96:20191025134043j:plain

<このカテゴリーについて>
昭和40年代後半から実際に食してきた、インスタントラーメンの空袋
を、データベース的に過去から順次掲載しています。平成に入ってか
らは、主に好きな醤油味に絞って購入・食していました。
昔を振り返ることで、また新たな発見があることに最近気がつきました。201~追記