細かなことが気になる親父の備忘録

インスタントラーメン袋と日常で気になった細かなことを書き留めていきます。

1147袋目:東京銀座 篝 鶏白湯Soba 2食入り

インスタントラーメン 1147袋目は
東京銀座 篝 鶏白湯Soba 2食入り
販売:日本ピュアフード株式会社      賞味期限2025.06.27(令和7年)
製造:日本ピュアフード株式会社・株式会社マルタイ

よく行くスーパーで購入。販売会社はここでは初めてであり調べてみると日本ハム系列の食肉加工業者となっているがこの実店舗「篝(かがり)」の商品を扱っていた。実店舗はミシュランガイドのビブグルマンにも選出されたラーメンの名店と言われているらしい。ただ手掛けているのはアデッソという会社で、関東を中心に「ラーメン・和食・洋食・焼き鳥」と様々な食事業を手掛けているという。鶏白湯スープはたっぷりで濃厚だった。この手の商品は別茹でが多いが一つ鍋でできたのは好感が持てる。完食度95%

<このカテゴリーについて>
昭和40年代後半から実際に食してきた、インスタントラーメンの空袋を、データベース的に過去から順次掲載しています。平成に入ってからは、主に好きな醤油味に絞って購入・食しています(800袋頃からは、みそ・塩系も多くなりました)。また、701袋目からは麺とスープの画像も掲載し、私の完食度を入れました。麺ORスープ完食・飲で80%、all完食で100%が目安です。