細かなことが気になる親父の備忘録

インスタントラーメン袋と日常で気になった細かなことを書き留めていきます。

1163袋目:グリーコープ 九州産小麦の麺でつくった しょうゆラーメン

インスタントラーメン 1163袋目は

 グリーコープ 九州産小麦の麺でつくった しょうゆラーメン

 販売:グリーンコープ生活協同組合連合会   賞味期限2025.09.03(令和7年)
 製造:イトメン株式会社

グリーンコープは主に西日本を中心に活動している生協らしい。
たまたまフリマで知り購入した。製造のイトメンさんはあの長崎チャンポンが有名だが
近年安価な商品を色々手掛けているように感じる。食べた感じも似ていた。「九州産小麦の麺でつくった」を謳っているが、袋には全原料の53%と国産小麦100%使用という記載がありちょっと紛らわしい。たぶん国産小麦100%で作っていて、その内半分は九州産ということなのだろう。西日本中心のコープだけあってよくある北海道産ではなく九州産を前面に打ち出しているのだろう。袋に透しの可愛い絵があった。調べてみるとグリーンコープ生協のマスコットキャラクター「元気くん」らしい。 完食度100%

<このカテゴリーについて>
昭和40年代後半から実際に食してきた、インスタントラーメンの空袋を、データベース的に過去から順次掲載しています。平成に入ってからは、主に好きな醤油味に絞って購入・食しています(800袋頃からは、みそ・塩系も多くなりました)。また、701袋目からは麺とスープの画像も掲載し、私の完食度を入れました。麺ORスープ完食・飲で80%、all完食で100%が目安です。