意図はないですが、プロモーションにあたるかもしれません(^^;
色々な懸賞やプレゼントに応募する際、昔はハガキにシールを貼って郵送することが多かったが、最近ではネットでの応募方法も多くなった。その際に購入した商品のレシートを写メで撮って添付する方法も増えてきたように思う。
今回、発泡酒の「のどごし」のキャンペーンもネットでの応募だったのだけれど、アラ古希親父には全く理解できない技術の進化を感じた・・そんな備忘録です。
130円毎に1ポイントで、1ポイントからキャンペーンに応募できる企画でした。応募と抽選にあたっては購入した商品を含むレシートを添付(あるいは応募の際に撮影)する必要がありました。


そして実際に応募した際に撮ったレシートがこちら。

13点の内の一つが「のどごし」で4550円。
全体を応募画面でスマホで撮るとびっくり!!いきなり38ポイントの数字が表示された。
つまり、このレシートから一瞬にして「のどごし」と「値段」を認識してポイント換算したのです。しかも・・4550/130で35ポイントかとおもいきや38ポイント、なんと税抜きの金額と認識してさらには消費税を加えて130で割って計算していたのです。
4550×1.1÷130=38.5
いや~凄いとしか言いようもない。もはや情報技術はアラ古希親父の認識のはるか上を行っているようだ。そもそも原理や仕組みなどわかるはずもないのだけれど凄い!!!!
応募してすぐに結果判明もまた凄い。・・全部はずれたけどね(^^;
細かなことが気になる親父 記