いよいよ今年も残り少なくなってきた。
暇している私に向かってうちのマコ様がポツリ・・「世の家庭では換気扇の掃除は旦那がやっているらしいよ」・・そう暗にいやこれはモロに私にやれと言っている(^^;
確かに今の換気扇に取り換えてから掃除に手を出したことはなかった。なんか大変そうだとは思ったけれど、はたからみていただけ。
「いやいやなんか分解が難しそうで俺には無理だよ」と抵抗するものの、私でできるんだからと掃除の「トリセツ」を手渡され、マコ様の留守中に挑戦することになった。
結果・・悪戦苦闘しながもなんとか掃除は終わった。

悪戦苦闘した原因・・それは例の「トリセツ」、それはその一部。

人の動きを言葉で説明すること、それを読んでその通りに動くこと
読んでいるとなんかこんがらかってしまい、実際は絵をみて感覚で外したり付けたりが多かった。 帰ってきたマコ様にそれを話すと・・私はいつも適当だよ だそうだ(^^;
細かなことが気になる親父 記