細かなことが気になる親父の備忘録

インスタントラーメン袋と日常で気になった細かなことを書き留めていきます。

139袋目:シマダヤ 恵比寿ラーメン 醤油味

インスタントラーメン 139袋目は、

 シマダヤ 恵比寿ラーメン 醤油味

 株式会社島田屋本店 賞味期限1996.11.8(平成8年)


34袋目の改良版。おいしさアップとあるけれど何が変わったかは?
袋のデザインも比べてみると少し変わっている。
34袋目が昭和62年製造なので、少なくとも8年以上続いていたことに
なる。入れ替わりの激しい袋麺の中では長く続いていたと思う。
乾燥袋麺は最近見かけないが、生麺は「東京恵比寿ラーメン」として
今でも同社から販売されており、評判も良いようである。
34袋目同様「別茹で」なのでここではインスタトンラーメン風となる。

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  <参考34袋目>
<このカテゴリーについて>
昭和40年代後半から実際に食してきた、インスタントラーメンの空袋
を、データベース的に過去から順次掲載しています。平成に入ってか
らは、主に好きな醤油味に絞って購入・食していました。