細かなことが気になる親父の備忘録

インスタントラーメン袋と日常で気になった細かなことを書き留めていきます。

1019袋目:サッポロ一番 生姜醤油ラーメン

インスタントラーメン 1019袋目は、

 サッポロ一番 生姜醤油ラーメン

 販売:サンヨー食品株式会社  賞味期限2024.02.22(令和6年)
 製造:株式会社カナヤ食品

1012袋目のホタテ風味の海鮮だし塩ラーメンと同じ「ビッグ」で販売されていたもの。
同様にフリマで入手した。ビッグのPB商品と思われる。
最近サッポロ一番の新商品や季節商品が多いように感じる。袋麺需要は多いとは思えず
長く残る商品は本当に数える位しかない中で相当の投資をしてくれているのはありがたい。特に個包装までデザインを変えるのは大変なコストだと思う。本品はちょっと生姜の味が強めだったが普通に食せた。ただ生き残れるかは微妙。完食度:90%

<このカテゴリーについて>
昭和40年代後半から実際に食してきた、インスタントラーメンの空袋を、データベース的に過去から順次掲載しています。平成に入ってからは、主に好きな醤油味に絞って購入・食しています(800袋頃からは、みそ・塩系も多くなりました)。また、701袋目からは麺とスープの画像も掲載し、私の完食度を入れました。麺完食で80%、スープも完飲で100%が目安です。